Asuka’s Story(B&A)
14歳の夏も体調を崩さず、サプリメントの棚の前でお座りして催促します♫

「あすかちゃん、ラブラドール14歳、女の子」 あすかとサプリについて   あすかは2001年4月15日生まれの14歳6ヶ月3日のラブラドールです。 9歳の頃、脊椎の変形により痛みが生じたため、関節系のサプリを2種類与えています。 加齢とともに後ろ脚が少しずつ弱ってきていますが、まだまだ自分の脚でしっかりと歩きます。     また、心臓や腎臓が年齢相応に少しずつお疲れになってきていて、心臓の療法食と血液の循環を良くする薬も処方されていますが、今のところ特に治療は始まっておりません。  ...

Tenmaru’s Story (B&A)
犬らしく、走って飛んで楽しい犬生を全うさせよう。 それで寿命が縮んだとしても、しっかり受け止めよう。 そう私たち夫婦はきめました

「天夢丸(てんまる)君、ダックス5歳、男の子」 天夢丸(テンマル)は、1歳2ヶ月でウチのコになりました。 ウチのコとなった最初の健康診断で、『パテラ グレード2』『心肥大』『除脈』と診断され、 「パテラって何?」と頭がクエスチョンマークでいっぱいになっている私に獣医師は続けます。 「足のためにも心臓のためにも、走らせるのはやめたほうがいい。ドッグランなどは行かせないことです」 はい?1歳になったばかりのこのコに走らせるなと…? 結局、籠の鳥のような育てかたはやめよう。犬らしく、走って飛んで楽しい犬生を全うさせよう。...

Nagi’s Story(B&A)
後足十字靭帯を傷めてから約1か月、お散歩が楽しめるように。皮膚の薬も4分の1ぐらいに減りました!

    凪くん(10歳、ジャックラッセルテリア、♂) さくらちゃん(13歳、ラブラドール、♀)   ~ママからのお手紙~ 「5月29日、久し振りに広いところでお散歩を楽しんでいました。 いつものように大好きなおもちゃのレトリーブに夢中になっていた凪君ですが、 ふと気づくと、左後ろ足を地面に着けずケンケン状態で歩いています。 久し振りに張り切ったので少し痛くなったのかなと思い、お散歩を終えて帰宅しました。 じっとしていれば、元に戻ると思っていたのが夕方になってもケンケンのままで...

Paul’s Story (B&A)
前十字靭帯の手術からスムーズに回復。気軽に増減出来るのもオーガニックのものならではこそ!!

Paulくん(4歳、セントバーナード、♂、ご家族撮影) ~ママからのお手紙~ 「Paulは福岡県朝倉市秋月にあるCafe&DogCafe chez paulの看板犬です。 お客様、特に大型犬の飼い主さんは健康管理の中でも愛犬の足腰に気を使われています。 Paulはパピーの頃に「股関節形成不全」の診断がつき、手術は回避出来たものの、 一生グルコサミンを飲んだほうがいいと言われ、病院の先生が薦めてくださったサプリを飲んでいました。 でも毎日飲ませるのもなので、なるべく自然のもので安全なものがいいなと思っていたところ、...

Kotarou’s Story(B&S)
スタスタ歩けて小走りが出来るまでに回復!お鼻もツルツルに!

小太郎くん(10歳、ラブラドールレトリーバー、♂、ご家族撮影)     小太郎くん&小雪ちゃん   ~ママからのお手紙~   我が家には、イエローラブの小太郎♂10歳7ヵ月と黒ラブの小雪♀7歳10ヵ月がおります。 小太郎は40kg近く体重があり足が悪くなれば大変だなぁと思っていたところ昨年、後ろ足の足根骨を包んでいる袋がはじけてブラーンとなり足が着けなくなってしまいました。...

Buddy’s Story(B&S)
階段もスイスイ ダニ予防も!!

Buddyくん(10歳、Wコーギー、ご家族撮影) ~ママからのお手紙~ 「Buddy(2003年生まれ WコーギーP)は、これまで牛の蹄をかじって歯が折れたこと以外、病院のお世話になったのはワクチンと狂犬病予防注射くらいでした。 去勢済みのコーギーですが体重管理も問題ないので、とっても健康です。 しかし、2年前くらいから、階段をのぼるときに躊躇?するようになりました。 私が先に階段をのぼると、下で立ち止まっていてなかなかのぼろうとしないことが増えました。 特定の階段ではなく、あちこちの階段で同様だったので、腰や肢の問題かと思い、...