Asuka’s Story(B&A)
14歳の夏も体調を崩さず、サプリメントの棚の前でお座りして催促します♫

「あすかちゃん、ラブラドール14歳、女の子」 あすかとサプリについて   あすかは2001年4月15日生まれの14歳6ヶ月3日のラブラドールです。 9歳の頃、脊椎の変形により痛みが生じたため、関節系のサプリを2種類与えています。 加齢とともに後ろ脚が少しずつ弱ってきていますが、まだまだ自分の脚でしっかりと歩きます。     また、心臓や腎臓が年齢相応に少しずつお疲れになってきていて、心臓の療法食と血液の循環を良くする薬も処方されていますが、今のところ特に治療は始まっておりません。  ...

Lucky & Chibita & Pu-’s Story (B&S)
16歳、僧帽弁逆流症・脂肪腫・膿皮症の子でしたが…
「感謝・感謝です」!

ラッキーくん(16歳、ミックス、♂) チビ太くん(11歳、ヨークシャテリア、♂) プーくん(10歳、Mダックス、♂) ☆1年後のお話&お散歩風景も聞かせていただきました♪ ~ママからのお手紙~ 「我家の愛犬たちは、ラッキーとチビ太が1歳ぐらいの時に、プーは2歳ぐらいの時に我家にやって来ました。 3匹とも今まで大怪我や大病はしていませんが、ラッキーは12歳頃から足の震えが出始め、階段を躊躇するように なりました。 14歳ぐらいの時、僧帽弁逆流症と膿皮症になりましたがお薬を飲ませる事だけは大変な子で、ご飯に薬を入れたら...

Tamae’s Story(B&S)
余命宣告が撤回に!元気にはしゃいでいます!

たまえちゃん(推定9歳、シーズー、♀、ご家族撮影) 保護から余命宣告まで 「約2年前。 当時の推定年齢7歳のたまえは、グレード3の心雑音の僧帽弁不全症と大きくなった乳腺腫瘍、 そして眼球角膜に穴があいた状態で元飼い主が保健所に持ち込んだ子です。 当初は保護犬猫ボランティア団体の預かりスタッフの私の預かりっ子でした。 すべて手術をし、左目は失明しましたがキレイになり、腫瘍については1年間肺に転移しなければほぼ完全寛解と言われ、 毎日の投薬と3ヶ月ごとの定期検査で経過観察を続けていました。 あと2ヶ月で1年という2012年7月7日。...