ラッキーくん(16歳、ミックス、♂)

チビ太くん(11歳、ヨークシャテリア、♂)

プーくん(10歳、Mダックス、♂)

☆1年後のお話&お散歩風景も聞かせていただきました♪


~ママからのお手紙~

「我家の愛犬たちは、ラッキーとチビ太が1歳ぐらいの時に、プーは2歳ぐらいの時に我家にやって来ました。
3匹とも今まで大怪我や大病はしていませんが、ラッキーは12歳頃から足の震えが出始め、階段を躊躇するように
なりました。

14歳ぐらいの時、僧帽弁逆流症と膿皮症になりましたがお薬を飲ませる事だけは大変な子で、ご飯に薬を入れたら
3日は食べませんでした。

でも、軽い膿皮症を繰り返すので、何か良い物はないかと昨年ネット検索していたら、関東の保護団体だったと
思いますが、そこにそれは酷い皮膚病の子がいて、その子にパフィーズさんのスパンキーを与え、その経過の画像が
日々出ていました。
短期間でそれは見事にフサフサの状態になっていました。

これだ!と思い、すぐに注文し送っていただきました。

ラッキーは食べるだろうかと心配でしたが、あの神経質(?)な子が何の躊躇もなく食べ始めたんです。
与え始めて1ヶ月もしない内に皮膚は綺麗に、2ヶ月ぐらいで息遣いも全然荒くなくなり、いつの間にか足にあった
脂肪腫も無くなっていたのです。

今では足の震えもなくなり、階段も躊躇しなくなりました。

先日の定期検診では、3匹とも少し胆のうの数値が高かったので、エコー検査になりましたが、何の問題もありま
せんでした。

本当にこのサプリメントに出逢えて、感謝、感謝です。
ありがとうございます。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。」

文中の「関東の保護団体」は、千葉県の「しろいぬの里」さんで、パフィーズが設立当初より支援している団体さんです。
こちら→http://dog.ap.teacup.com/pluskuri/243.html#comment

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【2015年5月】ラッキーくん達のその後の様子を教えていただきました♪


ラッキーくん(17歳、ミックス、♂)  チビ太くん(12歳、ヨークシャテリア、♂)  プーくん(11歳、Mダックス、♂)

~ママからのお手紙~
「3匹とも元気に暮しております。
特にラッキーは17歳になりましたが、脚は少しふらつきますがいたって元気です。

歳を聞かれた方は皆さん驚かれますが、何かしているの?とは殆ど聞かれません。
聞いて下さった方にはサプリの事を話し、パンフレットを渡したりしていたのですが、
私が話し下手だからかそれ以上話しが進みませんでした。
でも、うちの3匹の目、毛艶、足のはこび、などでその良さを証明していると思うのですが。

先日、狂犬病予防注射の時に、3頭の検診もしましたが、3頭とも歳相応の衰えはあるものの、
お薬を飲むほどの数値ではありませんでした。
本当に嬉しいかぎりです。

ラッキーは後ろ脚が衰えてきましたが、まだ1人で階段の昇降が出来るんですよ。
20歳目指して頑張りますので、これからもどうぞよろしくお願致します」

▼ラッキーくん(17歳)、チビ太くん(12歳)、プーくん(11歳)の楽しそうなお散歩風景

17歳とは思えないラッキー君の軽やかな足取り。お散歩とっても楽しそうです♪