Paulくん(4歳、セントバーナード、♂、ご家族撮影)

~ママからのお手紙~

「Paulは福岡県朝倉市秋月にあるCafe&DogCafe chez paulの看板犬です。

お客様、特に大型犬の飼い主さんは健康管理の中でも愛犬の足腰に気を使われています。
Paulはパピーの頃に「股関節形成不全」の診断がつき、手術は回避出来たものの、
一生グルコサミンを飲んだほうがいいと言われ、病院の先生が薦めてくださったサプリを飲んでいました。

でも毎日飲ませるのもなので、なるべく自然のもので安全なものがいいなと思っていたところ、
ご縁があってバウンシーと出会い、毎日飲ませるようになりました。

 

2014年の春、急にPaulが脚を引きずるようになり、病院に連れて行くと、
「前十字靭帯の部分断裂」と言われ手術をすすめられました。
1か月くらい悩み、バウンシー朝夕10錠、アスタミア朝夕5スプーンづつ飲ませてながら様子をみたのですが、
体重10キロ以上の子は外科的治療しか治らないと言われて手術を決断。

退院後は膝にチタンのプレートなど入れたので、
感染を恐れて抗生物質がかなりの量処方されたので(朝夕7錠づつとか!(^_^;))、
バウンシーもアスタミアも続けて朝夕10錠・5スプーンずつ飲ませました。

抗生物質は慎重に数えてあげていたのですが、バウンシーもアスタミアもオーガニックの自然の原料で作られており、
薬ではないのでボトルからドバっと出てしまっても、「まあいっか♪」と多めにあげることもしばしば☆(笑)

その後も半年くらいは朝夕10錠・5スプーンを続けましたが、
現在はおかげさまで調子もよ良さそうなので、基本朝夕4錠・3スプーンし、
「今日はあんまり調子よくないな。」というときはまた増やしたり、様子をみながらの調整してします。
気軽に増減出来るのもオーガニックの自然のものならではこそ!!
これからフェラリアのお薬の時期ですが、基本病院のお薬を飲ませる時はバウンシーもアスタミアも多めにしています!

 

術後、体重を落としたのもありますが、Paulがスムーズに回復出来たのは
パフィーズのサプリの存在がかなり大きかったと思います!!
おかげ様で今は看板犬の仕事にも復帰して、お友達と走ったり、毎日元気に楽しく過ごされてもらっています♪

犬のサプリも世の中たっくさんありますが、私はお客様にお問合せいただいた時は
実体験から自信をもってパフィーズのサプリをすすめています♪
おすすめして、ほとんどの方がリピーターなのは、やはりみなさんが効果を実感してるからだと思います☆
シェポールでは、「人間が食べれるものしかわんこのもあげない!」と思っているのでパフィーズのサプリはぴったり!!
これからもずっとPaulにも安心してバウンシーもアスタミアも飲ませていくつもりです♪

                                                                      ねね」

 

Cafe&DogCafe chez paul(シェ ポール)さんは
福岡県の小京都・秋月にある、北欧風インテリアのおしゃれなカフェ&ドッグカフェ。
食べることが大好きというオーナーさんが心をこめてつくった体によくておいしい食べものは、
摘みたてのハーブや雑穀米などのこだわり品。「人間が食べれるものしかわんこのもあげない!」
というわんちゃんのご飯は人間が食べたくなるようなメニューです♪

chez paulさんではバウンシー&アスタミアも置いていただいてます。
↓人にもわんこにも優しいCafe&DogCafe chez paulの場所などの情報はこちらから↓
http://ameblo.jp/dogcafe-chezpaul/